気づく。記録する。伝える。
まず時間、場所、痛みの強さから。何をしていたか、睡眠や日常生活への影響、試したことも補足できます。病名や臓器を特定する必要はなく、自分の言葉で十分です。
基本の記録はアカウントなしで端末に保存されます。記録を開いても変更されず、編集を選んだ場合だけ修正できます。共有時は期間を選び、文章の要約を作成します。
異なる言語や暮らしに対応
アプリとサイトは日本語、英語、中国語、韓国語、フランス語、アラビア語、イタリア語に対応します。要約の見出しは別の言語を選べますが、個人のメモは自動翻訳されません。
端末内の記録にウェアラブル機器や常時接続は不要です。任意のアカウント機能には通信が必要です。日記のクラウド同期は現在無効です。